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 轟音共鳴 vol.255

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about Heavy Sound Project

H.S.P ロゴ

様々な音楽が混在する日本音楽シーンの中で、 流行に捕われず、自身の音楽を追求するバンドが創り出した「インディーズ」と呼称されるシーン。様々な音楽性と個性溢れる楽曲が渦巻いていたインディーズシーンは、時代と共に何時しかメジャーの予備軍としての位置づけにされました。
しかし、そんなシーンの中でも独自の音楽性を持ったバンドや、未だメジャーでは認知されない音楽性のバンドは沢山存在しています。
特にLoud , Heavy Underground のシーンは世界的にも、様々なバンドが活動し、指示を受けています。

Heavy Sound Project はそんな個性を大事にしたバンドと共に、細分化し過ぎたシーンで 新たなるシーンを確立する事を目的として発足しました。
イベント「轟音共鳴」は ’11 / 8に 250回を超え、 様々な地域、シーンから注目を浴び ています。 また、フリーペーパー「NOIR」へのコラム掲載(’09/11~)や 台湾での同イベントの開催(’11/5~)、物販のTシャツ作成支援、バンドの個性を十分に引き出すweb siteの作成等、 イベント制作団体以上の活動を視野に活動しています。

about 轟音共鳴

2003年7月よりライブハウスの店企画としてSTART。
同ライブハウスの経営的都合により、店企画としての開催を終了。
しかし、同イベント出演者より、開催を望む声が多く個人企画として継続。 また、開催地も、当初の目的であった、八王子を中心とした多摩地域のシーンの活性化を果たした事から、 150 回を機に東京のHEAVY,LOUD ,UNDERGROUND MUSICの老舗、 高円寺に場所を移し、更なるシーンの拡大へと動き始めた。
2009年3月より、同イベントへ賛同するスタッフを迎えた事から、 シーンの拡大とライブハウスの形態に縛られ無い活動として、 バンドと共に創りだすイベントとしてH.S.P主催イベントとなる。
出演総バンド数は500バンド以上となったが。その数だけでなく、このイベントを機に音楽性、方向性、そしてライブでの意味合いをしっかりと考えメジャーフィールドへと名前を挙げたバンドも多く、登竜門としての意味合いも持っている。轟音共鳴vol.250フライヤー
Fight Magazine 2 イベントスタッフ全員がバンド活動の経験を持っている事から、 バンドの視点からの活動へのアドバイス、ライブハウス勤務経験による、 業界的視点、そして観戦者としての視点を交えた、独自の視点で、 各バンドとの話しへも重点をおいている。 2011年春より、台湾のレーベル、ライブハウスの協力を得て、国境を越えた開催を開始。 轟音共鳴に継続的に出演しているバンドより、3バンドを選抜しツアーを敢行。 台湾heavy シーンでも話題となり、同国有数のRockを中心に扱う雑誌「Fight Magazine」でもそのイベント内容と各バンドインタビューが紹介された。 同年8月には、250回を記念した特別イベントを、都内でも有数のキャパシティーを誇る吉祥寺 CLUB SEATAで開催。 シーンへの影響力を持ったバンドが多数出演し、フロアも様々な格好の人が溢れ、細分化したシーンに一石を投じた好評の開催となった。 タイトルとなる[轟音共鳴]はライブハウスという、場所で味わえる轟音を通し、バンド、人、が共鳴しあえるイベントの意

味も持つ。 今後の活動としては、国内外を問わず、様々な場所での開催で、同イベント、シーンの拡大へと進む。

轟音共鳴出演バンド

轟音共鳴出演バンドイメージ

轟音共鳴に出演しているバンド は、メタル、ハードコア、グランジ、ミクスチャー、 ヘビーロック、オルタナ、 プログレ等のアンダーグラウンド的な、独自の音を追求する 様々なバンドが出演しています。
また、時にはピアノとドラムの弾き語りやレゲー等、出演要望を受け、ジャンルを垣根を越えたイベントとなっています。
有名若手を問わぬ参加バンドも東京、 関東地区だけではなく、日本全国からのツアーバンド、 そして海外からのツアーバンドと多地域から集まっています。